ANAビジネスジェットで行く西インド世界遺産めぐり7日間発表
全座席ビジネスクラスで、快適な時間をお過ごしいただけるCLUB ANA BJ(ANAビジネスジェット)で行く、インドへの旅を企画。
インドを代表する世界遺産の「アジャンタ石窟」や「エローラ石窟」など3箇所を巡ります。
ANAの海外募集型企画旅行「ANAハローツアー」(企画実施:ANAセールス株式会社・代表取締役社長四十物実・本社東京都港区)では、成田からムンバイを結ぶANAビジネスジェットを利用した「西インド世界遺産めぐりの旅」を1月29日より発売します。
成田空港とインドのムンバイ空港を結ぶANAビジネスジェットの運航が、2007年9月1日より開始されました。ANAビジネスジェットは、座席数36席、全てがビジネスクラスの最新機材で、シート・機内用品・機内食において、ANAビジネスジェットならではの高級感とゆったりとした空間を追求しています。
当ツアーは、このANAビジネスジェットを往復利用したもので、西インドの3箇所の世界遺産をご案内します。インド古典美術の奥深さを体感できる神秘的な遺跡「アジャンタ石窟」や「エローラ石窟」、1888年に建築された歴史ある「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅」の3箇所を巡り、1・2日目の宿泊は、ムンバイで開業100年以上の歴史を持つ名門の「タージマハール・パレス&タワー」にお泊りいただきます。
ANAハローツアーでは、今後もアジアでの新たな魅力を追求した商品を企画・販売してまいります。
ANAハローツアー CLUBANA BJで行く 西インド世界遺産めぐりの旅7日間
出発日;2008年4月3日(木)〜2008年10月30日(木)までの木曜日出発
最少催行人員;2名 添乗員;同行しませんが現地日本語係員がご案内します
食事;朝食5回、昼食3回、夕食4回 旅行代金;598,000円〜698,000円(大人お一人様/2名1室利用)
利用ホテル;ムンバイ1・2日目=タージマハール・パレス&タワー(タワーウィング)、オーランガバード3・4日目=ウェルカム・ラマインターナショナルまたはタージ・レジデンシー、ムンバイ5日目=ヒルトン・タワーズ・ムンバイ